BOOKS & ESSAYS

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2013

  • 岡ノ谷一夫. (2013).
    「つながり」の進化生物学.
    朝日出版社.
  • 小川洋子, 岡ノ谷一夫. (2013).
    言葉の誕生を科学する.
    河出文庫.

2012

  • 岡ノ谷一夫. (2012).
    進化言語学の生物学的構築.
    ひつじ書房.

2010

  • 岡ノ谷一夫 (2010)
    さえずり言語起源論.
    岩波書店.
  • 岡ノ谷一夫, & 石森愛彦 (2010)
    言葉はなぜ生まれたのか.
    文藝春秋.

2009

  • Okanoya K. (2009)
    Avian Bioacoustics.
    In Editor: H. David, K. Sonoko and M. Vorlander, Handbook of Signal Processing in Acoustics, (pp1887-1895). Springer-Verlag.
  • 岡ノ谷一夫. (2009).
    オウムの物まね、犬のおしゃべり.
    In 日本エッセイスト・クラブ (Ed.), 死ぬのによい日だ―’09年版ベスト・エッセイ集 (pp.92-97). 東京: 文藝春秋.
  • 岡ノ谷一夫. (2009).
    言語の起源と進化:脳・神経科学の立場から.
    In 池内正幸 (Ed.), シリーズ朝倉<言語の可能性>3言語と進化・変化 (pp. 73-94). 東京: 朝倉書店.
  • 岡ノ谷一夫. (2009).
    オウムの物まね、犬のおしゃべり.
    In 日本エッセイスト・クラブ (Ed.), 死ぬのによい日だ―’09年版ベスト・エッセイ集 (pp.92-97). 東京: 文藝春秋.
  • 山内肇. (2009).
    言語の起源と進化:自己組織化/コンピュータ・モデリングの視点から.
    In 池内正幸 (Ed.), シリーズ朝倉<言語の可能性>3言語と進化・変化 (pp. 134-157). 東京: 朝倉書店.

2008

  • 岡ノ谷一夫 (2008)
    第4章 動物の音声コミュニケーション.
    In 甘利俊一(監修)・入来篤史(編),シリーズ脳科学3 言語と思考を生む脳. (pp79-112). 東京大学出版会.
  • 岡ノ谷一夫 (2008)
    小鳥の歌に見られる美の進化.
    In 小泉英明(編著),恋う・癒す・究める 脳科学と芸術.(pp17-31).工作舎.
  • 岡ノ谷一夫 (2008)
    座談会 人間の「心」とは何か―生物学、脳科学、哲学からのアプローチ.
    In 長谷川眞理子(編著),ヒトの心はどこから生まれるのか. (pp111-175).株式会社ウェッジ.
  • 岡ノ谷一夫 (2008)
    鳴き声から意識へ.
    In 小松左京(監修)・瀬名秀明(編著),サイエンス・イマジネーション. (pp204-217). NTT出版株式会社.
  • 吉田重人, 岡ノ谷一夫 (2008)
    ハダカデバネズミ~女王・兵隊・ふとん係.
    岩波書店.

2007

  • 岡ノ谷一夫 (2007)
    5章 小鳥の歌と四つの質問.
    In 岡良隆 & 蟻川謙太郎(Eds.), シリーズ21世紀の動物科学8 行動とコミュニケーション(pp. 134-166). 培風館.
  • 岡ノ谷一夫 (2007)
    第4章 言語の起源と脳の進化.
    In 理化学研究所脳科学総合研究センター (Ed.), 脳研究の最前線 上 (pp. 183-225). 講談社 ブルーバックス.

2006

  • 岡ノ谷一夫 (2006)
    第5章 言語の起源と進化.
    In 石川統 et al., (Eds.), シリーズ進化学5 ヒトの進化 (pp. 169-206). 岩波書店.
  • 岡ノ谷一夫 (2006)
    生物学項目を担当.
    In 鈴木良次 et al., (Eds.), 言語科学の百科事典. 丸善株式会社.

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